このイベントについて
YOSAKOIソーラン祭りは、高知県の「よさこい祭り」を参考に、鳴子と北海道の民謡「ソーラン節」を組み合わせた演舞を披露するイベントです。1992年に10チーム・1,000人の参加者で始まり、現在は国内外から約3万人が参加し、約200万人が訪れる催しとして紹介されています。
大通公園では、チームによるパレードとステージ演舞を観覧できます。エネルギッシュな振り付けに加え、鮮やかな衣装やメイクも見どころです。
観覧だけでなく、飛び入りで踊りに参加できる「ワオドリスクエア」もあります。会場には全国各地の食を味わえるブースが設けられ、札幌市内各所にも演舞会場が展開されます。
開催日時
2027年6月9日(水) 〜2027年6月13日(日)
終日
開催期間は2027年6月9日(水)~13日(日)。詳細な開催時刻は未確認です。
見どころ
- 鳴子と北海道の民謡「ソーラン節」を取り入れた演舞
- 大通公園でのパレードとステージ演舞
- 飛び入り参加ができる「ワオドリスクエア」
- 全国各地の食を味わえるブース
- 鮮やかな衣装やメイク、エネルギッシュな振り付け
- 大通公園、一番街、北海道庁旧本庁舎、白い恋人パークなど札幌市内各所の会場
子連れで行ける?
観覧に加えて、飛び入りで踊りに参加できる「ワオドリスクエア」があります。子どもの対象年齢や保護者同伴については、掲載資料に案内がありません。
授乳室
公式情報で確認できず
キッズスペース
公式情報で確認できず
ベビーカー
公式情報で確認できず
バリアフリー
公式情報で確認できず
アクセス・駐車場
開催場所は、大通公園、一番街(三越前、丸井今井前)、北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)、白い恋人パークほか、札幌市内各会場です。会場ごとの演舞内容や時間に合わせて訪れる形になります。
サツドコのおでかけプラン
サツドコ提案
- 開催期間中に、訪れたい会場を選ぶ。
- 大通公園などでパレードやステージ演舞を観覧する。
- 参加したい場合は「ワオドリスクエア」で踊りに加わる。
- 全国各地の食を味わえるブースに立ち寄る。
行く前に確認
- 開催期間は2027年6月9日(水)から13日(日)までです。詳細な開催時刻は掲載資料では案内されていません。
- 大通公園、一番街、北海道庁旧本庁舎、白い恋人パークなど複数会場で開催されます。
- 問い合わせ先はYOSAKOIソーラン祭り組織委員会(011-231-4351)です。
- 開催内容や各会場の時間など、変更される可能性がある情報は最新の公式案内で確認が必要です。
よくある質問
Q.
YOSAKOIソーラン祭りはいつ開催されますか?
2027年6月9日(水)から13日(日)まで開催されます。
Q.
どこで開催されますか?
大通公園、一番街(三越前、丸井今井前)、北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)、白い恋人パークほか、札幌市内各会場で開催されます。
Q.
何を見られますか?
大通公園ではパレードとステージで演舞を観覧できます。衣装やメイク、エネルギッシュな振り付けも見どころです。
Q.
踊りに参加できますか?
「ワオドリスクエア」では、飛び入りで踊りに参加できます。
Q.
食事を楽しめる場所はありますか?
大通公園に、全国各地の食を味わえるブースが設けられます。
Q.
問い合わせ先はどこですか?
YOSAKOIソーラン祭り組織委員会です。電話番号は011-231-4351です。