このイベントについて
「館長の日曜講話 札幌の美術編」は、本郷新記念札幌彫刻美術館の館長・吉崎元章さんが、札幌の美術をテーマに話す講話です。
札幌を舞台に展開された美術関係の出来事や、現在進行中の動きを取り上げます。館長が札幌芸術の森美術館や本郷新記念札幌彫刻美術館で展覧会を企画する中で調査・研究したこと、実際に体験してきたことをもとに、数々のエピソードを紹介します。
講話では写真や動画なども使って解説されます。美術に詳しくない人のほか、学芸員の仕事、地域の美術のあり方や課題に関心がある人も参加対象として案内されています。
開催日時
2026年11月15日(日)
10:30 〜12:00
開場10:00。全10回の日曜講話の開催日として掲載。
2026年11月29日(日)
10:30 〜12:00
開場10:00。全10回の日曜講話の開催日として掲載。
2026年12月13日(日)
10:30 〜12:00
開場10:00。全10回の日曜講話の開催日として掲載。
2027年1月24日(日)
10:30 〜11:30
この日のみ10:30~11:30。会場は記念館1F。
見どころ
- 札幌を舞台にした美術関係の出来事を取り上げる講話
- 現在進行中の札幌の美術の動きも紹介
- 館長自身の調査研究や展覧会企画の経験をもとに解説
- 写真や動画を使った説明
- エピソードを交えた講話
- 通常は本館研修室で開催し、2027年1月24日のみ記念館1Fで実施
子連れで行ける?
公式案内では、美術にあまり詳しくない人も参加できる内容として紹介されています。子どもの対象年齢、保護者同伴、授乳室、キッズスペース、トイレ、ベビーカー利用についての記載は確認できません。
授乳室
公式情報で確認できず
キッズスペース
公式情報で確認できず
ベビーカー
公式情報で確認できず
バリアフリー
公式情報で確認できず
アクセス・駐車場
会場は本郷新記念札幌彫刻美術館の本館研修室です。住所は〒064-0954 札幌市中央区宮の森4条12丁目です。2027年1月24日のみ記念館1Fで開催されます。
公式資料で確認できる公共交通機関の最寄り駅・バス停、徒歩時間、駐車場情報はありません。
サツドコのおでかけプラン
サツドコ提案
- 開場時刻の10:00を目安に会場へ向かう
- 10:30から講話を聴く
- 通常回は12:00まで、2027年1月24日は11:30までの講話として予定を立てる
行く前に確認
- 参加費は無料です。
- 定員は45人で、先着順です。
- 通常は10:30~12:00、開場10:00です。
- 2027年1月24日のみ10:30~11:30に短縮され、会場も記念館1Fとなります。
- 公式案内では2026年11月15日から2027年2月28日までの日曜日に全10回開催とされていますが、一覧ページで確認できる日付は2026年11月15日、11月29日、12月13日です。
- 予約方法、持ち物、支払方法、駐車場についての記載は確認できません。
よくある質問
Q.
参加料金はいくらですか?
無料です。
Q.
定員は何人ですか?
定員は45人で、先着順です。
Q.
講話は何時から何時までですか?
通常は10:30~12:00で、10:00開場です。2027年1月24日のみ10:30~11:30となります。
Q.
どこで開催されますか?
通常は本郷新記念札幌彫刻美術館の本館研修室です。2027年1月24日のみ記念館1Fで開催されます。
Q.
誰が講師を務めますか?
本郷新記念札幌彫刻美術館館長の吉崎元章さんです。