サツドコ
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札幌市北区

学術講演会「日本の教育制度のアップデートを考える」

日本の小学校から大学院博士課程までの教育制度を見直し、これからの人材育成や教育のあり方を考える学術講演会です。8件の講演とパネルディスカッションを、会場参加またはオンラインで聴講できます。対象はどなたでも、参加費は無料ですが、2026年11月9日までの申込みが必要です。

参加費なし 北区 学術講演会 オンライン参加可
掲載画像はイメージです。 実際の会場風景とは異なる場合があります。

このイベントについて

学術講演会「日本の教育制度のアップデートを考える」は、現在の日本の教育制度を小学校・中学校・高等学校・大学学部・大学院修士課程・大学院博士課程という流れから捉え直し、これからの教育と人材育成を考える講演会です。

教員、高校教育、受験勉強と研究、ものづくり、企業の研究活動、地方自治体の課題解決、大学から大学院までの人材育成、科学技術人材の確保など、異なる立場から8件の講演が行われます。

最後に、講演者をパネリストとするパネルディスカッションも予定されています。北海道大学学術交流会館 小講堂での対面参加に加え、オンラインでも参加できます。

対象はどなたでも、参加費は無料です。参加を希望する場合は、2026年11月9日までに申込みフォームから手続きしてください。

開催日時

2026年11月14日(土)
13:30 〜17:50
会場参加とオンライン参加のハイブリッド開催。

見どころ

  • 「学び続ける教員であるために」など、教育現場と大学院での学びを扱う講演
  • 受験勉強と研究室の接点を考える講演
  • 「鋳造博士」として岩手のものづくりを支える仕事に至る経路を紹介する講演
  • 教育・研究活動から夢の実現を考える講演
  • 地方自治体が前例のない課題に向き合う方法を扱う講演
  • 学部から大学院までをつなぐ人材育成を考える講演
  • 博士・修士人材の育成意義や科学技術人材の育成・確保を扱う講演
  • 講演者8名が参加するパネルディスカッション

子連れで行ける?

対象は「どなたでも」と案内されています。子ども向け設備、授乳室、キッズスペース、ベビーカー対応などの情報は、掲載資料では確認できません。

授乳室
公式情報で確認できず
キッズスペース
公式情報で確認できず
ベビーカー
公式情報で確認できず
バリアフリー
公式情報で確認できず

アクセス・駐車場

対面会場は北海道大学学術交流会館 小講堂です。住所は北海道札幌市北区北8条西5丁目です。公共交通機関の最寄り駅・徒歩経路、駐車場の有無や料金については、掲載資料では確認できません。

会場参加のほか、オンライン参加も選べます。

サツドコのおでかけプラン

サツドコ提案

  1. 申込みフォームから、会場参加またはオンライン参加の手続きを行う。
  2. 13時30分から開会の挨拶、講演1〜8を聴講する。
  3. 講演後のパネルディスカッションまで参加し、17時50分の終了予定時刻を目安にする。

行く前に確認

  • 参加には申込みが必要です。申込み期限は2026年11月9日です。
  • 対面の定員は150名、オンラインの定員は400名です。
  • 参加費は無料です。
  • 開催方法は会場とオンラインのハイブリッドです。
  • 会場は北海道大学学術交流会館 小講堂です。

よくある質問

Q. 参加費はいくらですか?
無料です。
Q. 誰が参加できますか?
対象は「どなたでも」です。
Q. 申込みは必要ですか?
必要です。2026年11月9日までに、案内された申込みフォームから申し込みます。
Q. オンラインで参加できますか?
参加できます。会場参加とオンライン参加のハイブリッド開催です。
Q. 定員は何人ですか?
対面150名、オンライン400名です。
Q. 何時から何時までですか?
2026年11月14日(土)13時30分から17時50分までです。
公式サイトを確認する