このイベントについて
「プラザフェスティバル2026 推しアニメーションガイド vol.3」は、アニメーション作家が自身の好きな作品を紹介する上映・トーク企画です。今回のゲストは、長編アニメーション映画『無名の人生』を手がけた鈴木竜也さんです。
上映作品は、鈴木竜也さんの監督作品『MAHOROBA』(2021年)と『無法の愛』(2022年)、本人が選んだ手塚治虫『Jumping』(1984年)、Jocelyn CHARLES『How Do I Make You Love Me?』(2022年)、渡辺佐吉『チューリップちゃん』(2024年)の計5作品です。作品の魅力や、作品づくりへの影響についてのトークも行われます。
会場は札幌文化芸術交流センター SCARTSのSCARTSスタジオ。2026年10月10日(土)15:30から18:00までで、開場は15:00です。来場者には、鈴木竜也さんの描き下ろしイラスト付き「MY FAVORITE ANIMATION」特製ハンドアウトが配布され、イベント終了後にはサイン会も予定されています。
入場は無料ですが、定員70名の事前申込制・先着順です。申込期限は2026年10月9日(金)23:59と案内されています。
開催日時
見どころ
- 鈴木竜也さんの上映・トーク:ゲスト本人が選んだ作品と、作品づくりへの影響について語ります。
- 監督作品2本:『MAHOROBA』『無法の愛』を上映します。
- セレクト短編3作品:『Jumping』『How Do I Make You Love Me?』『チューリップちゃん』を鑑賞できます。
- 来場者特典:描き下ろしイラスト付き「MY FAVORITE ANIMATION」特製ハンドアウトが配布されます。
- 終了後のサイン会:イベント終了後に鈴木竜也さんのサイン会が予定されています。
- 無料・定員70名:入場無料ですが、事前申込制・先着順です。
子連れで行ける?
対象年齢や子どもの参加条件については、イベント案内で確認できません。
アクセス・駐車場
会場の札幌文化芸術交流センター SCARTSは、札幌市中央区北1条西1丁目の札幌市民交流プラザ内にあります。札幌市営地下鉄の東西線・南北線・東豊線「大通」駅30番出口から西2丁目地下歩道に直結し、徒歩約2分です。
市電「西4丁目」駅から徒歩約12分、JR「札幌」駅南口から徒歩約10分、「時計台前」または「北1条」停留所から徒歩約2分です。
施設専用・指定駐車場はありません。さっぽろ創世スクエア地下に有料の「タイムズステーションさっぽろ創世スクエア」があります。
サツドコのおでかけプラン
サツドコ提案
- 開場時刻の15:00を目安にSCARTSスタジオへ向かう。
- 15:30から上映作品と鈴木竜也さんのトークに参加する。
- 18:00の終了後、実施予定のサイン会に参加する。
行く前に確認
- 入場無料ですが、定員70名の事前申込制・先着順です。
- 申込期限は2026年10月9日(金)23:59です。
- 開場は15:00、開催時間は15:30~18:00です。
- 対象年齢、座席形式、持ち物、支払方法についてはイベント案内で確認できません。
- 駐車場は施設専用・指定ではなく、利用する場合は有料駐車場の案内となります。